2008年10月16日

東アフリカ・ブルンジのアルビノに魔の手



この記事のアルビノって、猿かなにかの動物のことかと思って読んで見て驚きました。

その昔、ヨーロッパであった魔女狩りのようなことがまだこの地球上で、当たり前のことのように起きている。

迷信。



確かに、科学や理屈だけでは解明できないことってあるけれど、アルビノの人間を殺してお守りだなんて・・・。

残念ながら、臓器売買の事実もあるし、人間の狂気です。

恐ろしいです。
posted by なべちゃん at 00:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする